お金がない初デートでのランチは!?

意中の女の子にアタックしてやっとデートOKの返事をもらった!

けど初めてのデートなのにバイト前でお金がない…

と困ってしまう事ありませんか?

そんな方のためにお金がなくてもせめて彼女とランチを楽しめるオススメの方法があります。

それは【公園ランチ】です。

公園ランチとはその名の通り公園で敷物を敷いてお昼ご飯を食べることです。

そう言うと「お弁当なんて作れない」「お弁当は女の子に作ってほしい」という人もいるでしょう。

しかしながら、貴方も彼女も気合を入れてわざわざ作ってくる必要なんてありません。最初のデートでお弁当なんて普段料理をしない人にとっては重荷にしかなりませんしね。

ではどうするのか、おすすめはデパ地下です。

デパ地下ではお弁当からお惣菜までおいしそうな食品が揃っています。

付き合い始めではまだ相手の好みも分からないので、一緒に回りながら好きな食べ物を選んでいくのも楽しいでしょう。

また「お惣菜なんて貧乏くさい」と思う人もいるかも知れませんが、百貨店のデパ地下などでは有名店で出しているものがそのままお惣菜で買えたり、お店に入れば数千円かかるものが半分以下の価格で食べられます。

お金がないけれど美味しいものを食べたいなら利用しない手はありません。

そして貴方が事前に100均などで可愛い敷物や紙コップ・紙皿・お手拭きを準備しておけばさらに楽しいランチになりますし、マメな男性と思ってくれるでしょう。

優雅なホテルランチなどもステキですが、無理をするより公園ランチなら肩ひじ張らずに、デートを楽しめると思いますよ。

初デートでのキスのタイミングが難しいです。

初デートの時に気をつけたいのは、キスする時のタイミングでしょう。

女の子はデートをしても、キスをするとかエッチをするというのは、その時の気分が良くないとしないという傾向があります。

仕方なしにキスをするというシチュエーションはなく、自分の気持ちが盛り上がらないとキスをするとは、全く考えないので注意が必要です。

男性の考えでは、今日キスまでしようとか、段階をシチュエーションしながら想定しているので、キスする日と決めてしまったら、今日は出来ると勘違いしてしまうところがあります。

無理に攻めていくと、女の子は感づくことが多いので、その時には避けるように逃げて行くでしょう。

誰もがしていることだと思いますが、注意しないと行けないのは、女の子がキスしたいと思うように持っていくことなのです。

男性側も初めはそう思っていても、想像以上に盛り上がらなかったり、天候が悪かったりと上手く行かないこともあるのです。

そんな時は無理に攻めないことで、女の子の信用を勝ち取ることが出来るでしょう。

自分が普通の人なら、無理に攻めなくても自然の流れで自分の彼女になってくれるので、初デートの時に彼女にしようとしないことが大事です。

最後に、女の子から迫ってきた時は、絶対に受け入れてあげないといけません。

女の子からキスしたいと言うことは、かなりの度胸が要りますので、女の子に言われないように注意力を働かせましょう。

当然のことですが、息が臭いということは論外です。しっかりと対策をして臨んでください。

初デートはサプライズより定番が無難。

好きな人と初めてのデートをすることになった!

そんなときまず迷うのは、デートをする場所ではないでしょうか。元々は友だち同士だったり先輩後輩の関係だったり、二人の以前の関係性と親密度によっても、初デートに行く場所としてあげられる選択肢は変わるものです。ここではどんな場合にもおすすめできる初めてのデート先を紹介します。

まずは映画です。定番かもしれませんが、まず間違いないのが定番足り得る理由なのです。二人で同じ物語を見ることで、共通の体験が少ない二人でも話題に困ることがありません。女性の側からしても、服装や靴などに制限がなくなるため、気軽に楽しむことができます。ただしひとつだけ、何を見るかということだけはよく考えてください。困ったときにはディズニー等のファミリー向けを選んで置くとハズレのないことが多いですよ!

次におすすめなのが遊園地です。これは一般的には初デートでは行かない方が良い場所としてあげられるかもしれません。というのは、待ち時間が長いと話題が持たない、疲れて喧嘩をしてしまうからということのようです。でも逆にいえば、そこさえクリアすれば楽しいデートができる場所ですよね。スマフォに音楽や映画等を入れておいて待ち時間に見たり、一緒にできるようなゲームを持ってきて話題が途切れないようにしましょう。疲れ対策としては、折りたためる椅子を持って行ったり、しっかり水分をとることが重要です。こういったことに注意すれば、二人の仲が盛り上がること間違いなしの体験ができるのではないでしょうか。

会話は自分からしましょう。

初デートというものは、嫌でも緊張してしまうものです。それに、不安なこともたくさんあるでしょう。

その中でも不安なのが、会話ではないでしょうか。ちゃんと会話が続くだろうか、緊張せずに話せるだろうかなど、今まで出来ていたことでも、初デートというだけでこれでもかというほど不安になってしまいます。

私もそうでした。緊張しっぱなしで、会話が上手く続かず、気まずい時間が過ぎていきました。

それは相手も同じだったのか、話しかけてもくれませんでした。それなら、私が会話の主導権を握ろうと思ったのです。

向こうが話しかけてくれないなら、私が話しかけるしかないと思い、自分の話したいことを話し始めました。私の話していることは上手く伝わっているのだろうか、引いていないだろうかと不安でしたが、私の必死さが伝わったのか、彼も話してくれるようになりました。

自分頑張っているんだよと、アピールするわけではありません。ただ、彼にも喋って欲しいという想いからでした。
沈黙に耐えられなかったというのも否定はしませんが。

でも、彼のためにというのが伝われば、彼もそれに応えてくれると思います。倦怠期のカップルでは無く、まだ生まれたばかりのカップルなのですから。